紙袋は印刷業者におまかせ!オリジナル性の高いデザイン

オリジナルの紙袋を作成することにより企業の宣伝効果に期待できる

お客様であったり、他企業の方に何かをお渡しするときには紙袋に入れてお渡しすると、デザインがよかったり使い勝手がよいと再利用してもらえる可能性が高まります。一般的な紙袋では、再利用してもらっても自分の会社の名前が入ってなければ意味がありません。市販の紙袋ではなく、オリジナルの紙袋作ることによって宣伝効果を期待することができます。

紙袋をオーダーするメリットランキング

no.1

目に止まりやすいデザインは自然と宣伝効果に繋がる

市販にはないオリジナルデザインにすることによって目に止まりやすくなります。紙袋を外出中にも使っていただくことができたら、より多くの人が見てくれて宣伝効果をアップさせることができます。デザインがよかった、雨に強い素材を使っている紙袋は、再利用率が高く、想定している以上に使ってもらえる確率があがります。

no.2

シンプルなデザインで大量発注でコストダウン

シンプルなデザインでも会社のカラーを取り入れた紙袋に、会社名やロゴを入れるだけでも利用率がアップして結果宣伝効果に繋がります。日本人は紙袋を一度使っただけでは破けていない限りは使う傾向が高く、シンプルなデザインを好む人も少なくありません。シンプルなデザインで大量に作るとコストを抑えることができます。

no.3

紙袋は使い勝手が良いA4サイズがおすすめ

セミナーや会社説明会など人が多く集まるイベントではオーダー紙袋の効果を発揮する一番のチャンスです。一度の集まった方々に書類が入った紙袋を配るため、同じ袋を持った人達が外を歩いてくれることになります。大量に作るときにおすすめなサイズはA4サイズです。書類を入れるためは使い勝手がよく再利用率が高く、用途が豊富にあるため大量に作っても社内にて利用する人が多いサイズなので余る心配も少ないです。

印刷業者へ依頼した方が手間が省ける

紙袋の印刷は素人には難しく、方法はシールを市販の紙袋に貼ったり、プリントしたものを貼りつける方法、さらには予めプリントをして紙袋を作る方法もあります。少量の枚数を個人で作ることは可能ですが、企業として使う場合には手間と時間がムダになってしまいます。そのため、紙袋を作成するときには迷わず業者に依頼することが一番です。普通のプリンターに紙袋を入れることはプリンターの故障に繋がるためNGです。

コストダウンも可能!紙袋印刷はこう作る!

男女

紙袋を作成するメリット

取引先の方などお客様がいらっしゃったときに、書類をお渡しする場合にはそのままお渡しすることは失礼になります。1、2枚の書類でしたらお持ちの鞄に入れていただくことができますが、書類の量が多かったり、鞄に入れることができない大きなものをお持ち帰りいただくときには紙袋が必要です。
お渡しするときに他の企業の紙袋はお渡しできません。市販の紙袋を用意しておく方法もありますが、自社名前やロゴが入った紙袋を良いしておくと、街中を紙袋を持ちながら歩いてもらうことも可能があり宣伝効果が抜群です。

印刷業者への依頼方法

紙袋の制作業者は多数ありますが、一般的には見積もりを取得してからオーダー方法オーダー依頼となります。見積のフォームには、フルオーダーからセミオーダーなど幅広く種類があり、紙の種類や紙袋のサイズ、枚数、色数、持ち手となるハンドル、その他のオプションまですべてホームページから見積依頼をすることができます。印刷方法も指定することも可能です。

紙袋の用紙の種類

紙袋の用紙の種類は豊富にありますが、代表的なものは晒しクラフト紙、未晒しクラフト紙、カード紙、コート紙などです。晒しクラフト紙は白色であっさりとしてシンプルさがある用紙で、未晒しクラフト紙は茶色の紙でナチュラルな雰囲気を出すことができます。カード紙はハイブランドショップで使われることが多い、厚みがある用紙です。コート紙は表面がコーティングされていて、光沢がありツルツルした手触りでやはりショップなどで使われることが多いです。

手提げ紐の取り付け方

手提げ紐の取り付け方の種類は主に3種類あります。OFJタイプは機械で取り付けができるため工賃が安く、紙袋の折り返し部分に切り込みを入れて、紐を挟んで貼りつけるタイプです。穴タイプは紙袋の上に穴を開けて紐を通して、内側に結びを作ります。高級感ある仕上がりとなりますが、機械で取付できないため工賃が高めです。ハッピータックタイプは紐とは違いハッピータックというプラスチック性のハンドルを袋の上部分につけてから取り付けを行います。

専門業者へオーダーした企業の感想

少量のセミオーダーでも対応可能

イベントにてオリジナルグッズを販売するためにオーダーを行いました。市販の紙袋でも対応はすることができますが、どこか味気ないため折角のイベントということで紙袋を作成しました。希望のサイズは申し込んだ専門業者にサイズがなかったので、セミオーダーにて対応していただきました。ショップではなくイベントでのグッツ販売だけに使うため少量でしたら快く対応をしていただけました。

完全オリジナルの特殊高級紙袋の作成

大きな商品が入るマチが広い完全オリジナルの紙袋を作成しました。取り扱い商品が高級なアイテムため、紙袋も高級感が出るものをオーダーしました。重量があるアイテムにも紙袋で対応できる厚手の用紙を使ったものが出来上がり満足です。

オリジナルツールを入れるための紙袋をオーダー

書類とノベルティを入れることができるA4の書類が入る紙袋がほしかったのですが、ノベルティに厚さがあったため、マチの幅を指定したかったためフルオーダーにて作成しました。セミナー用のツールや普段の営業ツールを入れる紙袋としてなくなったらリピートする予定です。

コストを抑えながら既存サイズを利用

オリジナル感がほしかったのでフルオーダーにて制作を予定していましたが、出来る限りコストを抑えたいため既存サイズにてオーダーしました。サイズは既存のものですが、デザインは対応していただきフルオーダーでなくても満足のできる紙袋が出来上がりました。

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